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敬愛なるベートーヴェン

2006年12月17日(日)

製作年 : 2006年
製作国 : イギリス=ハンガリー
配給 : 東北新社
監督 : アニエスカ・ホランド
出演 : エド・ハリス 、 ダイアン・クルーガー 、 マシュー・グード 、 ラルフ・ライアック 、 ジョー・アンダーソン 、 ビル・スチュワート

新宿武蔵野館1

クラッシックに全然興味のない私。
ベートーベンについても、音楽室の強面の顔しか知らない。
有名な第九も歌の部分しか知らなかった。
突出した才能の芸術家って、やっぱスゴイ。
コンサートの場面、第九の歌部分のとこ、鳥肌が立って涙がでそうになった。
最後の終わり方が、私の好みじゃなかったな。
冒頭の部分にもう一度戻って見たかった。

夫的には、今年のナンバーワンくらい気に入ったようです。
私は、男優さんがビートたけしに似てるなとか思って見てました。笑

敬愛なるベートーヴェン
敬愛なるベートーヴェン

敬愛なるベートーヴェン - goo 映画

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  • 2015.02.15 Sunday
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  • 08:29
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コメント
第9はやっぱいいよね〜。
でこちゃまが鳥肌たつくらいの場面があるのか〜。
是非、見てみたいわあ。。
でも、DVDと劇場じゃ臨場感が違うよね。。
  • 2006/12/18 9:46 AM
あ!姫ちゃんに優待券200円で売ればよかった?笑

コンサート場面は、ほんとに見ごたえ(聞きごたえ)ありです!
ほんと好きな人なら、冒頭部分もちゃんと理解して
もっと面白かったと思う〜。
ぜひ見てみて〜。
  • でこ
  • 2006/12/18 10:06 AM
実在の芸術家(画家とか音楽家とか)の映画って
時々あるけど
ほんとに皆すごく独創的で個性的で、パワフルで、異端児で・・退廃的で・・・すごい力強く生きてる感じするよねー。
なんか、前に画家(名前忘れた 笑)の映画をBSで見たときは、ちょっと怖かったくらい。

ベートーベンって、なんとなく唯一身近な(よく聞く)名前なので、
ちょっと興味あるわー。

姫さんのいうとおり、映画館で聞くといいんだろうなぁー!
コンサートもそうだけど・・
そういう臨場感、家では味わえないよねぇ(-公- )
  • ななち
  • 2006/12/18 12:08 PM
そうそう!岡本太郎とかね。笑

ほんと普通の考え方では、芸術にならないのかも。
アマデウスとかも見たくなったわ〜。

武蔵野館は、120人くらいしか入らないしょぼい映画館だけど、家で大音量では見れないもんね。
ヘッドホンがいいかも。
  • 携帯でこ
  • 2006/12/18 4:52 PM
きょうムビ子は、武蔵野に東北新社と場面レビューされたみたい…
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ベートーヴェン役、エド・ハリス アンナ役、ダイアン・クルーガー 天才音楽家ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンと、コピスト(写譜師)となった作曲家志望アンナの師弟愛を描いた感動ドラマ。 監督は『太陽と月に背
  • ショウビズ インフォメーション
  • 2006/12/18 9:00 PM

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